カテゴリ:UK Rock( 19 )
ビートルズ ライヴ - 1994
この前、2ちゃんねるでこんなのを見つけました。

The Beatles (LIVE-1994)
c0059851_5463834.jpg


フリー・アズ・ア・バード
http://jp.youtube.com/watch?v=X_YQ9ROp4lE


リアル・ラヴ
http://jp.youtube.com/watch?v=DJo_YEbiBv8


もちろん映像コラージュの仮想ライヴ。素面で見た時は大丈夫でしたが、夜中に飲みながら見てたら、目から汗が止まらなくて困りました。
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by tablerecords | 2007-10-12 04:50 | UK Rock
「リアル・ラヴ」のデモを聴く
c0059851_16133100.jpgこの前、自転車で走っている時、知らぬ間に心拍計(腕時計型)を落としてしまいました。これは必需品なんで買い直さなきゃいけないんですが、落としたモノを取り戻すのに身銭を切るのも悔しいので、不要なCDを売って、そのお金で買い替えることにしました。

目玉は、ずいぶん前に仕事関係で貰った『ジョン・レノン・アンソロジーBOX(4枚組)』。ジョンのソロ時代のデモテープ&アウトテイク集で、ほとんど聴いてませんでした。基本的に僕は未発表曲の類には興味がないんです。アーティストの意志で発表した音源こそが全てだと思っているので。

で、手放す前に一応mp3でiTunesに取り込んだんですが。曲目を眺めていると、ビートルズが95年にリメイクして発表した「リアル・ラヴ」のデモが入っています。「ん。これは映画の『イマジン』のサントラに入ってるver.と同じかな?」と思って聴いてみたら、初めて聴く音源だったんですが、イントロが始まった瞬間、ちょっと衝撃を受けました。

ビートルズver.のあの印象的なセンチメンタルなピアノのイントロが、既にジョンのデモver.の段階で出来ちゃってます。

このイントロ、既発の『イマジン』のサントラver.には入ってないんで、てっきりポールが作って後から足したんだと思い込んでたんですよ、発表当時から今まで10年以上ずっと。んで、当時「うーん、何か取って付けたようでもあるけれど、こうして聴いてみると『これ以外ない』ってくらいハマってる感じもするなあ。やっぱジョンとポールの魂は永遠に通い合っているのか……」とか思って感動してたのにな〜。あの感動は何だったんだ!

「フリー・アズ・ア・バード」のサビも同様で、ポールが作ったと思ってたんだけど、数年前、ネットで偶然ジョンのデモ聴いたら既にあのサビの部分が出来てたってこともありました(ブログにも書いたんですけど、海外からのスパムコメントが滅茶苦茶に入ってくるので削除してしまいました)。

となると、ですね。あの『アンソロジー・プロジェクト』ってポールあんま仕事してないんじゃないか、と。いや、仕事させて貰えなかったのかな? ヨーコ氏がメンバーにテープ渡す時、「ポールさん、ジョンの作品に変な手を加えたりしないでちょうだいね!」と釘を刺された、とか。で「あら、でもジョージさんは好きにしていいのよ」とか言って、あの2曲での "ジョージ節大爆発" に繋がった、とか。

とまあ、長年の思い込みが覆された衝撃と同時に、いろいろと想像が膨らんだ音源でありました。
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by tablerecords | 2007-04-27 16:16 | UK Rock
ジョージ・ハリスン『慈愛の輝き』
c0059851_1741396.jpgこの前、いつものツタヤで何気にジョージ・ハリスンのとこを見たら、『慈愛の輝き』がありました!

いや、これは前から聴きたかったんです。友人も大絶賛してたし。ダークホース時代のジョージがレンタルで聴けるとは、嬉しいことです。

聴いてみたら、一曲目の「Love Comes to Everyone」がいきなり地味に良くて。んで、「ん。このリズムの質感はどっかで聴いたことあるぞ」って考えたら、すぐに思い出しました。

これ、フィリーソウル(フィラデルフィア産ソウル)じゃん。2拍目と4拍目にタムが「ドン! o(゚Д゚)っ」ってくるのは、スピナーズの「アイル・ビー・アラウンド」とか「マイティ・ラヴ」とか、モロあの辺の感じですね(ついでに言うと、山下達郎先生も「ライド・オン・タイム」でこんな感じのリズムを使っております)。スピナーズっていうと、モータウン時代の「イッツ・ア・シェイム」ばかりが注目されるけれど、何気にフィラデルフィア録音時代も心地良いのでお薦めです。

で、話は戻るんですが、このジョージの「Love Comes to Everyone」聴いて思ったのは、「ポップミュージックにおいては、『リズムのパターン/質感』こそが、曲の印象を決定づける」ということです。音楽理論的には分からんですけど、僕の脳内ミュージックデータベースは、恐らく「リズムの質感」順にソートされている、はず。
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by tablerecords | 2007-03-12 17:42 | UK Rock
キンクスの1stアルバム
c0059851_10384546.jpg今さらキンクスの1stアルバムを借りてきました。

友人が最近、「キンクス・ナンバー全曲解説ブログ」を開設するという暴挙に出たことがきっかけです。今まで敬遠していた1stアルバムですが、レビューを読んでいるうちに聴きたくなりました。

こちらがそのブログです。当『全てが音楽』は、このブログを応援しています。よろしくよろしく。

さて、「キンクス・ファン初心者」を自称する僕が、これまで1stを敬遠してきたのには明確な理由があります。

それは『シングル・コレクション』で聴いたデビューシングル「ロング・トール・サリー」。

こうしてファンになった今でこそ、「ああ、レイ先生にもこんな時代があったんだなあ。しかも何か楽しそうに歌ってるし」と好意的な感想も浮かぶのですが、客観的に聴けば、どうみてもアレです。いやもう、最初に聴いた時はある意味、衝撃的でした。

「ロング・トール・サリー」を聴いた人間が、収録曲の半分以上がR&Bカヴァーなどというアルバムなんぞ聴いてやるものか、と思ったとしても、これはもう誰にも責められません。

と、前置きが長くなりましたが、一曲目の「ビューティフル・デライラ」で先入観が吹っ飛びます。メチャクチャ演奏がイカしてます。ハッキリ言って、バンドとしては同時期のストーンズより上手いです。リードギターって恐らくデイヴが弾いてるんだと思うんですが、当時17才とは思えません。キレまくりで、マジで当時のキースより上手い。友人の解説によるとドラムはセッションドラマーが叩いているらしいのですが、このリズムのキレも相当なもんです。

オリジナル曲以外は、ほとんどがツービートの「ハイヒール・スニーカー」調で、これもなかなか統一感があって聴かせます。ヒップです。むしろ超有名大ヒット名曲「ユー・リアリー・ガット・ミー」がちょっと浮いてる感すらあります。

とはいえ、今となってはこのアルバム、「『ユー・リアリー・ガット・ミー』が入っている」「当時のUKシーンの雰囲気が伝わってくる」という価値しかないかもしれません。

が、「リヴェンジ」という1分半のインストはちょっと面白い。「カッコいいビートの反復」っていうスタイル、これは60年代UKロック云々など関係なく、今の若い人に受けるような気がする。キンクスにおける「トゥモロウ・ネヴァー・ノウズ」的存在、とは言い過ぎか。
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by tablerecords | 2006-05-26 10:40 | UK Rock
『山羊の頭のスープ』の聴き方
c0059851_13523014.jpg「『山羊の頭のスープ』の良さが分からん」「地味すぎる」というストーンズ・ファンの皆さま、こんにちは。以前「『山羊頭』の人気の無さはキース臭の希薄さにあり」と書きましたが、その論を更に推し進めてですね、もうこれは開き直って「メンバーによる全面的なサポートを受けた、ミックのソロアルバム」って考えればいいんジャマイカ?と思い、ちょっと宣伝コピーを考えてみました。こんな感じ。

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ストーンズ絶頂期の73年に発表された、
ミック・ジャガー初のソロアルバム!!
ギター、ベース、ドラムは、
何とストーンズのメンバーが全面的にバックアップ!!
(ローリング・ストーンズ名義のシークレット・トラック、
「カミング・ダウン・アゲイン」「スター・スター」も収録!!)


・ストーンズではとても考えられない、
 スウィートでシンフォニックなバラード「アンジー」。

・ビリー・プレストンとの連携で実現した、
 ミック流ニューソウル「ドゥー・ドゥー・ドゥー」「100年前」。

・ミックのブルースマニアぶりが発揮された、
 「シルバー・トレイン」「お前の愛を隠して」。

・ブライアン・ジョーンズに捧げる(?)
 異色のエスニック・サウンド「全てが音楽」。

ストーンズの枠を離れ、ミックの多彩な音楽性が見事に開花した、
渾身のソロアルバム!!


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どうでしょう? 聴きたくなりませんか?
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by tablerecords | 2005-11-13 13:52 | UK Rock
『ア・ビガー・バン』追記
c0059851_12592865.jpg前回のを書いてから改めて気付いたんですが、要するに『ア・ビガー・バン』というアルバムは、「キース復活」っていうのが最大のキーワードになるかと思います。

ストーンズの新譜が出るたびに、ファンの間では「昔のアルバムに例えるとどんな感じ?」みたいな話になるんですが、僕は、今回のキース主導っぽいテイストが、『ダーティ・ワーク』によく似ていると思う。『ダーティ・ワーク』の時は「キース's アルバム」って言われてたんですよね、確か。

前作の『バビロン』は、作り込まれた工業製品のような出来で、キースの出る幕があんまり無かった。今回はその反動なのか、ミック的にも「まー90年代は色々演ってきたけど、やっぱキースがガンガン弾かんとファンも納得せんのだろう。ストーンズ印のブランドも大事にしなきゃいかんしな」と、大きなところでは主導権を全てキースに譲ってみたんじゃないか、という感じを受けております。キースもそれに応え、首にタオルを巻いて「ここにマイナーコードがいるな」とか言いながら、頑張ったんでしょう。

という訳で、キースが「いま演ってて一番気持ちいいこと」を追求して出来上がったのが『ア・ビガー・バン』なのかな、というのが、とりあえず今のところの僕の解釈です。

キース復活といえば、「ディス・プレイス・イズ・エンプティ」は久々のヒットでしたね。こじつけかもしれないけど、僕は「スリープ・トゥナイト」を思い出しました。
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by tablerecords | 2005-11-11 12:55 | UK Rock
いまさら『ア・ビガー・バン』
c0059851_19705.jpg9月の発売直後に購入した、ローリング・ストーンズの新譜『ア・ビガー・バン』を、最近になってよくプレイしています。

あまり期待した感じではなく、購入時に数回聴いた程度で、最近まで放置してたんですが。

というのは、『フォーティ・リックス』に入ってた新録曲(「ドント・ストップ」「キイズ・トゥ・ユア・ラヴ」)みたいな、リラックスした感じの、ポップなサウンドを勝手に予想し、勝手に期待してたんです。

そんな思いで聴いた『ア・ビガー・バン』は、あまりにもラフで、力が入った、勢いで押していくタイプの曲ばかりです。ストーンズ「らしい」といえばらしいし、「らしくない」とも言える。僕はどちらかというと、「らしくない」、と受け止めています。

僕は、従来のストーンズのアルバムってのは「バラエティに富んだエンタテインメント作品」だというイメージを持っているんです。ストーンズって、(ライヴはともかく)アルバム単位では、けっこう多彩なこと演ってるんですよね、いつも。突拍子もない曲とかが、必ず入ってる。『ヴードゥー・ラウンジ』だと「ムーン・イズ・アップ」とか、『バビロン』だと、「Might As Well Get Juiced」とか。古くは『山羊の頭のスープ』収録の「全てが音楽」(このブログのタイトルっすね)とか。

そう考えるとですね、この『ア・ビガー・バン』のサウンド、特にギターの音色の統一感(単調さともいう)は、近年のアルバムの中では、かなり異色です。同一カラーでアルバムが塗りつぶされてる感じ。こんなにサウンドに統一感があるのは『ベガーズ・バンケット』以来か?と思うくらい。

そういう意味では、かなり意図的に制作されたアルバムなんじゃないでしょうか。一つひとつの楽曲だけ取り上げれば、「相変わらずのストーンズ節」なんですが、アルバム単位で見ると、近年では珍しく、全体が一つの方向性を示した力作、と言えるかもしれません。こういうラフなギターサウンドのストーンズが好きな人は、このアルバムを気に入っただろうな、と思います。

僕はミックのソロの延長線上のサウンド(このアルバムでは「ストリーツ・オブ・ラヴ」が近い)を期待していたので、「ちょっと、うーん……」ですが。
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by tablerecords | 2005-11-08 19:04 | UK Rock
無意識が選んだ音楽
c0059851_0225859.jpg昨日は赤坂で飲み会でした。久々に泥酔し、久々に終電で帰ってきたのですが……。

運良く途中で座ることができたお陰で、ウトウト居眠り。ハッと目を覚ますと、自宅の最寄り駅です。

で、気付いたら、ディープ・パープルの「ハイウエイ・スター」が、耳元でガンガン鳴ってます。

「え。何でこんな曲かかってるの?」と思い、iPodのメニューボタンで遡ってみると、(泥酔していて全く記憶にないのですが)しっかり自分でジャンル・メニューから「メタル」を、アーティスト・リストから「ディープ・パープル」を選択していたようです。

まあ、操作するのも面倒なので、そのまま「ハイウエイ・スター」「バーン」のギターソロを堪能しつつ、家路についた訳ですが。

しかし無意識のうちにディープ・パープルを選んでいたとは……それほど好きなタイプのサウンドではないんですがね。レインボーなら納得なんだけど。

うーむ。「無意識が聴きたい音楽」と「意識的に聴く音楽」とは別なんでしょうか。自分の中の人の存在に、少し驚かされた夜でした。
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by tablerecords | 2005-11-03 00:11 | UK Rock
キンクス&ストーンズ@1968年
c0059851_18313928.jpgキンクスのアルバム『ヴィレッジ・グリーン』を聴いていると、「あれ、何かボブ・ディランっぽいな」と思うことがあります。

タイトル曲のサウンド。ポコポコしたピアノとか、サスティンの短いアコギとかが「ライク・ア・ローリング・ストーン」の音の質感に似てる感じがして。あと、「ジョニー・サンダー」とか「アニマル・ファーム」のヴォーカルの唸り方も、ディランを意識してるのかなあ、と思わせます。

まあ、「フォーク・ロック」と称されるアルバムだから、ディランっぽいのは当然なのかもしれませんが。

しかし、このアルバムが発表されたのは68年なんですが、当時のミュージシャンにとって、この年は「『Sgt. ペパーズ』後をどうするか?」っていう分岐点だったのかもしれないですね。

ここでキンクスはあえて、ハードロックに向かっていくUKシーンとかあんま考えないで、ちょこっとアメリカに目を向け、フォーク・ロックを演ってみた、と。

で、この年、ストーンズもまた『ベガーズ・バンケット』で、米国カントリー・ブルースに踏み込んでるんですが、それを考えると、キンクスとストーンズの身の振り方ってのはちょっと似てると思った。

ビートルズすら、68年『ホワイトアルバム』でハードなブルースロックを意識している節がある(ギターの激しい歪みとか)のに、コイツらときたら……という感じでしょうか。

ストーンズとキンクスの、この辺のシーンとの距離の取り方、したたかさ。それが両者とも一度も解散することなく、今なお現役でいる理由の一つなのかもしれないな、と思いました。
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by tablerecords | 2005-08-28 18:34 | UK Rock
ローラ対パワーマン、マネーゴーラウンド組 第一回戦
c0059851_16101935.jpg僕が聴いたキンクスのアルバムの中で良かった作品というと、『ヴィレッジ・グリーン』『アーサー』『ローラ』の三枚、これに甲乙丙を付けがたいところです。が、あえて一枚選ぶとしたら、僕は『ローラ』を推します。

『ローラ』の正式タイトルは、『ローラ対パワーマン、マネーゴーラウンド組 第一回戦』。もうタイトルを見ただけで、さぞかし変態的な音世界が展開されておるのだろうな、と思うでしょうが、さにあらず。

転げ回るようなロックンロール・ピアノが大フィーチュアされているせいか、アメリカの田舎道をかっ飛ばしながら聴いたらさぞかし似合うだろう、ってくらい「疾走感」「爽快感」「解放感」に溢れるアルバムです。

収録楽曲も粒ぞろいで、ここ数年で聴いた作品の中でも、アルバムの充実度・密度は一、二を争うくらいレベルが高い。

一番素晴らしいのが「ゲット・バック・イン・ライン」。こういう黄昏たバラードを書かせると、レイ・デイヴィスは世界一だと思う。「ウォータールー・サンセット」「ゲット・バック・イン・ライン」「ホテルに座って」を、僕は勝手に「キンクス黄昏三部作」と呼んでます。

その他にもいわゆるリフ・ロックあり、カントリー・ロックあり、ボードヴィルあり、「ローラ」のようなポップ・ロックあり、というレイ・デイヴィスの多彩な音楽世界が一挙に噴出してます。

オープニングがまたカッコよくてね。ギター弾き語りのカントリーかと思いきや、突如ロックンロールになだれ込んでいく、という。しかもその出だしのカントリーが実はエンディング・ナンバーの引用なのが泣かせます。リプライズの逆ですね(プレプライズ?)。あと、僕はボードヴィルっぽいのは好きじゃないんですが、ここに入ってる「マネーゴーラウンド」って曲は展開が天才的で、「ホエン・アイム・シックスティフォー」と比べても断然僕は好きです。

えー、何が言いたいかというと、ビートルズ・ファンには申し訳ありませんが、この『ローラ対パワーマン、マネーゴーラウンド組 第一回戦』は、『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』と比較しうるほどの傑作だ、ってことです。まじで。
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by tablerecords | 2005-08-23 16:10 | UK Rock



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